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自主防災組織について(自主防災組織に関する補助金や防災計画について)

[2016年12月1日]

ID:269

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自主防災組織について

自主防災組織は、大地震等の大規模災害に備え、日頃から隣近所で助け合い「自分たちのまちは自分たちで守る」を合言葉に連帯意識に基づき、昭和56年度から設置推進を図り、平成5年度までに全地域に設置されました。 平成6年度に岩倉市自主防災会連絡協議会を設立し防災強化の育成指導に努めています。
自主防災組織一覧表
名称(班数)名称(班数)
南新町防災会(18班)東町防災会(38班)
稲荷西防災会(12班)
稲荷東防災会(13班)
中本町中防災会(29班)
中本町南防災会(28班)
中本町北防災会(28班)
五条町防災会(28班)曽野町東地区防災会(5班)
曽野町中地区防災会(5班)
曽野町南地区防災会(5班)
下本町北防災会(24班)
下本町中防災会(24班)
下本町南防災会(16班)
下本町西防災会(24班)
八剱町北地区防災会(16班)
八剱町南地区防災会(32班)
東新町防災会北地区(12班)
東新町防災会中地区(12班)
東新町防災会南地区(13班)
石仏町石仏地区防災会(8班)
石仏町長安地区防災会(16班)
大地町北防災会(20班)
大地町西防災会(17班)
大地町南防災会(30班)
井上町防災会(11班)
大山寺町防災会(61班)神野町防災会(34班)
新柳町防災会(10班)西市町防災会(30班)
西市町防災会新いづみ地区(9班)
新柳町1区防災会(14班)本町門前防災会(23班)
本町北口防災会(34班)
本町上市場防災会(20班)
中央町防災会(29班)野寄町防災会(19班)
大市場町防災会(32班)川井町防災会(17班)
中野町防災会(13班)北島町防災会(16班)
鈴井町防災会(16班)泉町防災会(16班)

防災対策用備品等整備費補助金

補助金の趣旨

安全・安心のまちづくりを推進するため、自主防災会が行う防災対策用備品の整備に対して交付する補助金です。

この補助金を使用していただき、「共助」による防災対応が行える体制の構築を目的としています。

補助対象者

岩倉市内の自主防災組織が補助対象となります。

補助金額および補助対象品目

  • 軽可搬動力消防ポンプの購入、修繕および保守点検費
    補助率:4分の3以内   補助限度額:300,000円
  • 発電機購入費
    補助率:3分の2以内   補助限度額:200,000円
  • 備蓄倉庫購入費
    補助率:3分の2以内   補助限度額:200,000円
  • 消火器(消火器ボックスを含む)購入費
    補助率:3分の2以内   補助限度額:100,000円
  • 救助器具(バール、つるはし、のこぎり、ハンマーなど)
    補助率:3分の2以内   補助限度額:100,000円
  • 備蓄用飲料水、食料品
    補助率:3分の1以内   補助限度額:100,000円
    ※保存期間3年以上のものに限ります。
  • その他の備品
    補助率:3分の1以内   補助限度額:100,000円

申請方法

交付申請書に必要事項を明記の上、市役所6階危機管理課危機管理グループへ提出してください。
交付申請書は下記リンクからダウンロードできます。

添付ファイル

Word Viewer の入手
docファイルの閲覧には Microsoft社のWord Viewerが必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Microsoft社のサイトから Word Viewer をダウンロード(無償)してください。

自主防災組織の防災計画

自主防災組織の防災計画例

自主防災会ごとの防災計画を作成する際の参考にしてください。

お問い合わせ

岩倉市役所総務部危機管理課危機管理グループ

電話: 0587-38-5831

ファックス: 0587-66-6380

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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