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都市浸水の想定

[2016年7月30日]

ID:341

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都市浸水想定区域図

都市浸水想定区域図とは

一時的に大量降雨が生じた場合、この降雨が下水道・河川等に排水できないことによって発生が予想される浸水(「都市浸水」といいます。)について、その区域と、想定される水深などを示したものです。

新川流域における計画策定の経緯

岩倉市が属する新川流域では、昭和30年代後半から急激な都市化の進展により洪水流出量が増す状況となり、総合的な治水対策を講じることとしました。そのような中、平成19年10月、平成12年の東海豪雨による甚大な浸水被害をきっかけとして、さまざまな防止対策を新川流域内の河川管理者、下水道管理者および地方公共団体が共同して策定しました。平成26年10月、計画を一部変更しました。

ご注意ください

下記の関連ページ(新川流域総合治水対策協議会→浸水想定について→岩倉市)で岩倉市都市浸水想定区域図(別ウインドウで開く)をご覧いただくことができます。ただし、ご覧になる環境によっては、大山寺駅の200メートル程度北を境界にそれより南の市域が水色に表示されてしまい、1メートル以上の浸水深に見えてしまうケースが報告されています。そのような場合は、表示倍率を高くしてよくご確認いただくなどの注意が必要です。原因を調査しましたが、判明していませんので、ご迷惑をおかけしますがよろしくご理解賜りますようお願いいたします。

関連ページ

お問い合わせ

岩倉市役所建設部上下水道課下水道グループ

電話: 0587-38-5815

ファックス: 0587-66-7135

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