ページの先頭です
メニューの終端です。

高額介護サービス費の支給

[2017年8月9日]

ID:2331

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

高額介護サービス費の支給

  • 1ヶ月に利用したサービスの利用者負担の合計(世帯合計)が上限額を超えた場合には、申請して認められると、超えた分が「高額介護サービス費」として市から払い戻されます。
  • 手続きは、高額介護サービスに該当された最初の1回目だけ、「介護保険高額介護(予防)サービス費申請書」の提出が必要です。ただし、振り込み先口座の変更等がある場合は、改めてお届けください。
  • 高額介護サービス費
    対象者利用者負担上限額 

    現役並み所得者相当(※1)

    44,400円(世帯)
    一般世帯

    平成29年8月から 44,000円(世帯)(※2)

    平成29年7月まで 37,200円(世帯)

    住民税非課税世帯で、合計所得金額および課税年金収入額の合計が80万円を超える人24,600円(世帯)

    住民税非課税世帯で、合計所得金額および課税年金収入額の合計が80万円以下の人

    住民税非課税世帯で、老齢福祉年金の受給者

    15,000円(個人)

    生活保護の受給者

    利用者負担を15,000円に減額することで、生活保護の受給者とならない場合

    15,000円(個人)

    15,000円(世帯)

    (※1)同じ世帯に65歳以上で課税所得145万円以上の人がおり、同じ世帯の65歳以上の人の収入の合計が520万円以上(単身の場合は383万円以上)である世帯

    (※2)同じ世帯の全ての65歳以上の人(サービスを利用していない方を含む。)の利用者負担割合が1割の世帯は、年間44万6千400円(3万7千200円×12カ月)の上限が設けられ、年間を通しての負担額が増えないようにされます(3年間の時限措置)。なお、2割負担者がいる世帯および現役並み所得のある世帯については、年間上限の対象外となります。


    高額医療・高額介護合算制度

    同じ医療保険の世帯内で、医療にかかった費用と介護にかかった費用でそれぞれの限度額(1ヶ月)を適用した後、1年間の医療と介護の自己負担額を合算して限度額を500円以上超える場合は、申請により超えた分が支給されます。(同じ世帯でも、それぞれが異なる医療保険に加入している場合は、合算できません。)

    お問い合わせ

    岩倉市役所健康福祉部長寿介護課介護保険グループ

    電話: 0587-38-5811

    ファックス: 0587-66-8715

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    ご意見をお聞かせください

    • このページは役に立ちましたか?

    • このページは見つけやすかったですか?


    ページの先頭へ