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よくあるお問合せ(公的年金からの市県民税特別徴収)

[2019年4月4日]

ID:2925

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お問合せの多い質問について掲載しています。掲載のないお問合せにつきましては、お手数ですが税務課市民税グループ(電話:0587-38-5806)までお問合せください。

よくあるお問合せ
No.お問合せ回答

 1

 なぜ年金から天引きされているのに納付書が届くのですか?
二重納付ではないのですか?

年金から天引きできる市県民税は公的年金等の所得に係るもののみとなっております。
そのため、公的年金等の所得以外の所得がある場合は複数の納付方法でご納付いただく必要がある場合があります。

2

年度途中に年税額に変更があった場合、年金天引き額も変更になりますか?公的年金等の所得に係る年税額が変更された場合、天引き額も変更になります。
3中止された年金天引きはいつから再開されますか。

年金天引きの開始は10月のため、年度途中に中止された場合、翌年度の10月分から再開されます。

4他の所得分の市県民税も年金天引きにしてほしいのですが・・・

他の所得分の市県民税を年金天引きにすることはできません。
年金天引きできる市県民税は公的年金等の所得に係るものに限ります。

5納付書での納付に切り替えたいのですが・・・

納付方法を選択いただくことはできません。
ただし、支払金不足や一定の期間以降の税額の増加等により年金天引きできない分については納付書でご納付いただく可能性があります。

6なぜ65歳になった途端に年金天引きになるのですか?

年金天引きが開始される人は、その年の4月1日現在に65歳であった人で、10月分から開始となります。
納税者が市役所の窓口や金融機関に出向く必要がなく、納期が普通徴収と比べ多いことから1回あたりの負担額が軽減される等、納税の利便性向上を目的に地方税法が改正されたことにより実施しています。

7市県民税が非課税なのに年金から天引きされているのはなぜですか?

年金天引きの仕組みにより、4月、6月、8月分は前年度の天引き額の2分の1を3回に分けた仮徴収分としてご納付いただくためです。
年税額の決定により非課税となった場合は、還付手続きをさせていただきます。

8

市外に転出しましたが、年金天引きが中止されるとの通知が届きました。
これからどのように徴収されますか?

年度途中に市外に転出されますと、翌年度4月からの仮徴収が中止となります。
転出後の納付方法としましては、転出された年度期間中は転出前の市区町村で引き続き天引きさせていただきます。
翌年度、仮徴収が中止された分につきましては普通徴収で転出先でご納付いただき、10月からは再び年金天引きが開始されます。

9

障害年金を受給していますが、その分も天引きされるのですか?

障害年金、遺族年金は非課税となりますので年金天引きはされません。

10

対象の年金を2種類受給していますが、どちらから天引きされますか?

複数種類の年金を受給している場合、優先して天引きされる順位が決まっており、介護保険料と同一の年金から天引きされます。

11

給与と年金から特別徴収されていますが、均等割はどちらから徴収されますか?

給与から徴収されます。

お問い合わせ

岩倉市役所市民部税務課市民税グループ

電話: 0587-38-5806

ファクス: 0587-38-1183

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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