広報・市政eモニター第1回アンケート結果
- [更新日:2026年4月20日]
- ID:7862
今回は76人の方から回答が寄せられました。
ご協力ありがとうございました。
1.今まで広報紙をどれくらい読んでいましたか?頻度についてお答えください
| 読む頻度 | 回答数 |
|---|---|
| 毎号必ず読んでいる | 63 |
| たまに読んでいる | 12 |
| ほとんど読んでいない | 1 |
| 読む記事 | 回答数 |
|---|---|
| 全部読み込んでいる | 7 |
| 一通り目を通している | 58 |
| 興味のある記事だけ読んでいる | 10 |
| ほとんど読んでいない | 1 |
2. 特集 健康チェックのススメに関連してお聞かせください【P2~P4】
あなたは、毎年健康診断を受けていますか?
| 受けている頻度 | 回答数 |
|---|---|
| 毎年受けている | 47 |
| ほぼ毎年受けている | 12 |
| あまり受けていない | 9 |
| 受けていない | 8 |
その理由を教えてください
◇全体の傾向まとめ◇(AIを活用し、皆さんから頂いたご意見をまとめました)
・20代
【受診の理由・背景】
「会社(職場)での健康診断があるため」が圧倒的多数を占め、組織の仕組みや義務が受診の主因となっています。他に「大学時代に毎年開催されていたから(習慣)」「早期発見のため(健康意識)」という回答がありました。
【未受診・困難な理由】
「妊娠・出産による退職で機会を失ったこと」および「未就学児の育児により受診が難しい」が挙げられました。
・30代
【受診の理由・背景】
「会社で健康診断がある・受けられる」が多数を占めている。他には「早期発見のため」「職場で受診を指示されている・義務である」という回答がありました。
【未受診・困難な理由】
「育児・妊娠中・専業主婦等により会社での受診機会がない」、「子供が小さく預けられない」という回答のほか、「予約忘れ」「手続きが面倒」「時間が合わない」といった回答が挙げられました。
・40代
【受診の理由・背景】
「会社で実施・受診している」が多数を占めている。次いで「早期発見・健康維持のため」という目的意識や、「年齢を考慮した自主的な受診」が見られました。
【未受診・困難な理由】
「費用がかかる」、「受診の必要性を感じない」、「不調がないため今は受けない」、「検査結果を気にしながら生活したくない」といった回答が挙げられました。
・50代
【受診の理由・背景】
「会社で実施されるため(指示・義務含む)」が最も多く、組織の仕組みが受診の基盤となっています。次いで「早期発見・健康維持のため」、「家族のため・自身の身体を知るため」といった回答が挙げられました。
【未受診・困難な理由】
「持病による通院が別にあるため」、「大病を患うまで病院と無縁だったという意識」という理由が挙げられました。
・60代
【受診の理由・背景】
「健康保険組合や制度からの案内・実施」がきっかけとなるケースのほか、「自身の健康維持・管理のため」という目的意識や、「過去の重大な病気の発見経験」というような回答が見られました。
【未受診・困難な理由】
「多忙による時間不足や、病気を指摘されることへの心理的抵抗」および「退職後の健康管理としての受診」という状況が挙げられました。
・70代
【受診の理由・背景】
「職場で実施している」という回答に加え、「個別の病院での定期検査」や「かかりつけ医との関連」など、日常的な通院を通じた健康管理のケースが見られます。また、「予防・健康管理のため」や「健康保険(国保)への加入を機に、家族や自身への義務として受診している」などの回答が挙げられました。
健康診断の結果について、どの程度理解し、生活に活かしていますか
| 内容を理解し、生活に生かしている | 16 |
|---|---|
| ある程度理解し、参考にしている | 37 |
| 結果は見ているが、活かせていない | 14 |
| 内容がよくわからない | 1 |
自身の健康について、日頃どのように考えたり、気をつけたりしていますか
◇全体の傾向まとめ◇(AIを活用し、皆さんから頂いたご意見をまとめました)
・20代
健康維持のため、血糖値スパイクへの注意や栄養バランスのとれた食事を心がけています。運動面では、階段や徒歩の選択、1日1万歩の歩行、ジム通い、子供との外遊びなど積極的に身体を動かす工夫をしています。また、睡眠時間の確保や規則正しい起床にも努めています。将来的な年金の活用や長生きを見据え、健康的な生活習慣を継続し、良好な環境を整えたいという意識を持って日々取り組んでいます。
・30代
健康維持のため、運動と食生活に意識を向ける人が多い一方、特に対策をしていないという回答も見られます。運動面では、徒歩や階段の利用、毎日の運動やストレッチを心がけるほか、子育て中で時間が取れない悩みも挙げられました。食事面では、野菜の摂取や食べ過ぎ・暴飲暴食の回避、添加物を控えるといった工夫や、必要に応じてサプリメントを活用するケースも見られ、個々の状況に合わせて健康管理を意識しています。
・40代
健康管理として、バランスの良い食事や野菜の摂取、遅い時間の食事を避けるなど、食生活を整える意識が高く見られます。運動面では、ウォーキングや階段の利用、ヨガ、ジム通い、ストレッチを日常に取り入れ、習慣化を図る人が多くいます。また、睡眠の確保や体重管理、疾患の定期受診や適切な服薬など、生活リズムや身体の状態に合わせて自己管理を行う一方、特に気にしていないという回答も一定数存在しています。
・50代
健康維持のため、暴飲暴食の回避や塩分控えめといった食事制限、栄養バランスの意識、ウォーキング等の適度な運動を心がけている声が多く見られます。また、睡眠の確保や無理のない範囲での体調管理、健診結果に基づく改善の実践も挙げられました。一方で、健康への関心に温度差があり、今後は意識を高めたいという意見や、習慣化を検討中といった回答も見られ、それぞれのペースで生活習慣を整えようとする姿勢がうかがえます。
・60代
加齢に伴う体力の変化を意識し、食事や運動を工夫して健康維持に努める意見が多く見られます。具体的には、バランスの取れた食事、規則正しい生活、散歩やスポーツといった運動習慣を大切にする一方で、睡眠時間の確保や怪我の防止にも気を配っています。また、病気を未然に防ぐ予防的な意識も高く、健康情報を積極的に取り入れながら、無理のない範囲で今の生活習慣を継続・向上させたいという姿勢がうかがえます。
・70代
コレステロールや血圧への配慮から、食事内容や腹八分目、塩分・油分を控えた食生活を心がける声が多くあります。運動面では、日常的な散歩や階段の利用、座る時間を減らし立つ時間を増やすなどの工夫が見られます。また、睡眠や規則正しい食事時間といった生活リズムの維持や、好奇心を持って人と交流する姿勢も大切にされています。疾患の経験や家族の病歴を機に、生活習慣の改善や健康維持へ一層力を入れる様子がうかがえます。
今回の特集を読んで、健康に関する考え方や意識に変化はありましたか
| 変化があった | 32 |
|---|---|
| 変化がなかった | 44 |
その理由を教えてください
◇全体の傾向まとめ◇(AIを活用し、皆さんから頂いたご意見をまとめました)
・20代
健康に対する意識の高さや、日頃から健診受診や健康コラムなどで情報を得ているため、今回の内容が目新しいものではなく関心を引かなかったという回答が多く寄せられました。中には読んでいないという意見もあり、すでに知識がある方や情報収集が習慣化している方にとっては、新たな発見や興味を喚起する内容に至らなかったことが、記憶に残らなかった主な要因であると考えられます。
・30代
回答の受け止め方はさまざまで、がん検診の内容や糖尿病の現状などの新たな知識を得て受診意欲が高まったという声がある一方、すでに知識がある、自分には関係ない、育児で多忙等の理由から特段の意識変化や行動変容には至らなかったという意見も多く見られました。健康は家族にも影響するとの気づきがある一方で、実感が湧かないことや、国保等の対象外であるといった背景が、関心や行動の差に繋がっている様子がうかがえます。
・40代
検診の必要性を再認識し、受診を検討する声や、がん検診への関心が高まったとの意見がある一方、既存知識の範囲内であることや、現状の健康状態から関心が薄いという回答も見られます。また、情報を自分で選別したいという主体的な姿勢や、紙面の見づらさへの指摘も挙げられました。全体として、年齢による健康不安や健康寿命への意識から定期的な検診の重要性を感じる人がいる一方で、個々のライフスタイルや健康観に応じた反応が見られます。
・50代
健康診断による予防の重要性や、生活習慣病の現状を知り対策の必要性を痛感する声がある一方、持病による諦めや、既存知識の範囲内で新たな発見が得られないといった意見も散見されました。生活改善の難しさを抱えつつも、制度の変更を機に受診を検討するきっかけとなるなど、健康寿命の延伸に向けて、自身の現状と照らし合わせながら健康管理と向き合う姿勢が示されました。
・60代
退職を機に健診受診を迷っていた方が受診の必要性を再考するきっかけとなった一方で、日常的に健康を意識している方や、通院治療中で自身の状態を把握している方にとっては、内容が一般的で特段の気づきには至らなかったという意見も見られました。既知の知識の再確認や意識付けの機会として捉える声がある反面、マンネリ感や内容への関心の薄さが、行動変容に結びつきにくい背景として浮き彫りとなっています。
・70代
市民の高血圧の多さに驚く声がある一方、薬に頼らず自らの生活習慣を見直すことで体調改善を目指す主体的な考えや、自身の経験から検診の重要性を強く実感したという意見が寄せられました。また、紙面の工夫が読みやすさに繋がったという評価がある反面、健康に関する具体的な測定の要望や、がん検診に対する心理的なハードルなど、個々の体験に基づいた多様な視点から健康管理と向き合う姿勢が示されています。
その他特集の感想や意見があれば、自由にご記入ください
◇全体の傾向まとめ◇(AIを活用し、皆さんから頂いたご意見をまとめました)
広報紙の健康特集については、「見やすく分かりやすい」「写真やイラストが多くて良い」といったデザイン面での好意的な評価が多く寄せられました。特に、年度初めの健診計画の立てやすさや、情報の要点が簡潔にまとめられている点が読者に歓迎されています。一方で、申し込み方法の利便性については、「ハガキの切り取りは不便で紛失しやすい」との指摘があり、Web申し込みの周知強化が求められています。
内容面では、具体的な症状や医療費の可視化、受診者の体験談、がん検診の発見率など、より実効性を高める情報の掲載が提案されました。健康への関心は年齢とともに高まるため、継続的な特集を望む声も多くあります。
また、本紙で取り上げられた教育施設や保育園整備などのインフラ事業に対しても、子育て世代を中心にまちづくりへの期待が寄せられており、スマートインター開通に伴う交通量の変化など、身近な社会動向への関心も伺えます。生活応援クーポン等の家計支援に対する感謝の声も挙がっており、市が発信する情報は、健康増進のみならず、市民の生活全般を支える重要な役割を担っていることが再確認されました。
令和8年度予算の概要に関連してお聞きします【P6~10】
情報の質、量などを踏まえて記事の内容はどうでしたか
| 満足できる内容だった | 19 |
|---|---|
| どちらかと言えば満足できる内容だった | 30 |
| どちらでもない | 23 |
| どちらかと言えば満足できる内容ではなかった | 3 |
| 満足できる内容ではなかった | 1 |
その理由を教えてください
◇全体の傾向まとめ◇(AIを活用し、皆さんから頂いたご意見をまとめました)
広報の予算特集については「視覚的で分かりやすい」との評価が大半を占めました。写真やグラフの活用、項目ごとの簡潔な解説、QRコードによる詳細情報への誘導が好評であり、難解な予算内容を身近に届ける工夫が評価されています。
一方で、情報への関わり方は「さらっと目を通す」層から、「詳細な妥当性や根拠を知りたい」という層まで幅広く分かれました。具体的な改善要望としては、特別会計や企業会計のグラフ化による継続的な比較指標の提示、市民生活に直結する物価高騰対策のさらなる説明、事業ごとの対象者やスケジュールの具体化が挙がっています。
現在の「分かりやすさを重視した構成」は概ね支持されていますが、市民の生活実感と予算の結びつきをより深める工夫や、視覚的な分かりやすさを維持しつつ、閲覧者のニーズに合わせて情報の深さを調整していくことが求められています
気になる事業はどれですか?理由も併せて教えてください
◇全体の傾向まとめ◇(AIを活用し、皆さんから頂いたご意見をまとめました)
アンケートの結果、関心が高い事業は「子育て・教育支援」と「インフラ整備」の二軸に大きく分かれました。
子育て世帯からは、学校給食応援、保育園整備、物価高騰支援など、生活に直結する福祉・教育施策への期待や関心が非常に高く寄せられています。一方で、施設統合や費用の妥当性に対しては、慎重な検証を求める声や、既存施設の修繕・有効活用を優先すべきとの意見もありました。
また、スマートインターチェンジ整備や公園整備といった大規模なインフラ事業については、利便性向上を期待する声がある一方、費用対効果や必要性、周辺環境への影響を懸念する声も根強く見られます。その他、健康診断や友好交流バスなど、個人のライフスタイルに関連する事業にも一定の関心が寄せられました。市民は身近な生活利便性と将来の都市基盤整備の両面を注視しており、事業の必要性や効果について丁寧な説明を求めています。
今後、予算や決算について知りたいこと・取り上げてほしいことがあれば教えてください
◇全体の傾向まとめ◇(AIを活用し、皆さんから頂いたご意見をまとめました)
情報の透明性と深掘りへの要望が多く、特に「事業の決定プロセス」や「支出の根拠・判断基準」の明示を求める声が目立ちました。また、予算に対する市民の意見表明手段(意見箱や参画方法)の周知不足が指摘されています。
具体的な項目としては、以下の要望が挙げられました。
・事業の進捗や費用対効果の「見える化」(スマートインター、公園整備等)
・税収の使途や必要性についての丁寧な解説
・「扶助費」「民生費」など専門用語の分かりやすい補足
・特定の属性(子育て世帯、働き盛り世代)への支援強化や、公平性の確保
・文化財の活用や図書館、ゴミ収集など生活に密着した施策への言及
・過去数年分の予算推移や、市民一人当たりの負担額など比較検討しやすい指標の提示
広報紙面においては、単なる事業紹介だけでなく、予算の「推し」や「裏側」を伝える工夫が期待されています。
3.いわキラッ人についてお聞かせください
紹介した桜井さちえさんへのメッセージをお願いします
- 料理のレシピを毎回悩むので、レシピ本楽しみにしています。
- 記事を読んで、とても心があたたかくなりました。
- 子どもの笑顔がきっかけで料理家の道に進まれたこと、すごく素敵だと思います。
- 料理を通して人と人がつながっていく様子に、やさしさを感じました。
- 家族のために始めたことが、今は多くの人の力になっているのが本当にすごいです。
- 忙しい中でも楽しむ気持ちを大切にしているところ、見習いたいです。
- 「楽しく続ける」という言葉がとても印象に残りました。
- これからもたくさんの人に料理の楽しさを届けてください。応援しています。
- 体に気をつけて、これからも頑張ってください。
- SNSでの発信からライターやイベント、料理教室など、広く取り組まれていることがわかり、応援したいと思いました。
- 市にとって市民団体や啓発活動等率先的実施いただける方は、かけがえのない財産だと、思うので今後も頑張って欲しい。
- レシピ本の出版の夢が叶うよう応援しています。
- これからもご活躍ください、応援しています!
- レシピ本出版という目標に向けて頑張ってください。
- 塩麹が家にあるが、お肉を漬けたりする以外に持て余しているので活かせるレシピがあれば知りたい。
- 機会があれば料理教室に行ってみたいです。
- わたしも料理が好きですが疲れているとキッチンに立つのも嫌になってしまいます。(いざ始めれば集中できて良いのですが)料理家の方でも市販品に頼ると見て頑張りすぎなくていいんだなって思いました
- たくさんの料理レシピを見るのを楽しみにしています!
- 岩倉市にお料理教室があることを知らなかったです。インスタなどのSNSをよく見るので情報発信していただけると気になって行ってみようかなあと思いそうです
- レシピ本の出版、期待しています!
- 岩倉市内で料理教室があれば参加したいです!
- 自分の好きなことで皆を楽しませれるのは本当に素敵なことです。これからも食でたくさんの人を笑顔にしてください!
- 子育てしながらもご自身の輝く道を探されご活躍されているとのことで前向きな気持ちを頂けました。
- 市内での活動も増やして欲しい。
- これからのご活躍を楽しみにしております。
- そういうことをしている方がいるとしりませんでした。 麹調味料はブームですね!
- 料理をこれほどまでされるのはすごいと思います。
- これからも沢山のレシピを考えて、美味しいものを作ってください。
- 麹を使ったレシピの連載をしてほしいです。
- これからも岩倉を広めて活動をお願いいたします。
- 料理の方ですね。自分からアピールして講師が始まったとのこと、やる気になればできるんだな。と感じました
- いろいろなアイディアでこれからも沢山の料理を紹介してください
- 好きな料理の世界でどんどん邁進していっていただきたいです。簡単な料理があれば教えていただきたいです。
- 応援しています。
- 新しく資格を取得されたり、働きかけをされたりすることはとてもエネルギーのいることだと思います。夢に向かって進まれる姿、素晴らしいと思いました。
- 今回の記事で初めて存じ上げました。岩倉を盛り上げるようなお料理で活気づけて欲しいなと思います。
- ますますのご活躍を楽しみにしています。
- 料理家を目指したきっかけが、こどもの笑顔が嬉しいというのが素敵です。
- 私も楽しみをみつけながら料理をしたいと思います。
- 私は、キャリア形成のため、いろいろな職種の方と子供たちに繋がりを持ってほしいと考えています。子どもたちが参加できる料理教室や不登校のお子さんを持つ親御さんが共に料理を通して、交流できたらいいなと思います。どこかで繋がりが持てたらいいと思いました。活動頑張ってください。
- お子さんが中学生になってからのお仕事と拝見し、多彩な才能を発揮され、主婦のあこがれです。最近は仕事後のご飯を楽しんで作るのが難しくなってきました。さちえさんの料理教室で忘れかけていたワクワクな気分を感じてみたいです。
- 地元の農家さんとの取り組みはぜひ実現させて欲しいです。
- 桜井さちえさんの料理教室に参加したことがあるので、これからもレシピなどに興味があるので、沢山料理教室を開講してほしいと思っております。またふれあい祭りなどにも出店してほしいと思います。
- 料理をすることで大切にすることは楽しむこと!! 私は笑顔で1日、1日を過ごしたいと思ってなるべく笑うようにしています。すなわち楽しさの先に笑顔があるのでそういう意味では同じことなのかもしれませんね。 私の奥さんも毎日料理を作ってくれます。奥さんに感謝を忘れず明日も笑顔で元気に仕事行ってきます。これからも頑張ってください
- これからも素敵な料理紹介をお願いします。
- 身内が教えてもらったとの事で、とても分かりやすくて良かったです。ありがとうございました。
- 料理が好きな人ってスゴいなと思うレシピ本出たら買います!
- 岩倉の発展に貢献していただき、ありがとうございます!
- 広報で、簡単に出来るメニューなどを教えて頂きたいです!
- 「一番大切にしていること」が「とにかく楽しむこと」というのは、本当に素晴らしいことと感じました。レシピ本出版という目標の実現を応援しています。
- 目標であるレシピ本の出版が出来ることを応援しています。
- 夢に向かって行動するのは、素晴らしいです。レシピ本が出るのを楽しみにしています。
- 岩中の家庭科ボランティアもお待ちしています。
- 料理講座、楽しみにしてます
- 食を楽しむことは良いことですね
- 「楽しむこと」を大切にされている様子が伝わってきて、私もハッピーな気持ちになれました。ありがとうございます。
- さらっと読んだだけですが、生活の知恵に役立つような事はどんどん記事にしてもらって良い良いと思います。
- "広報いわくらで桜井さんのことを知り、ホームページも拝見しました。自分で楽しみ、人とのつながりを大切にされており、その事は何に対しても大切な事だなと改めて思いました。今後のご活躍を応援するとともに、こちらにも力を分けて頂けたように感じられました。ありがとうございます。
- はつらつとした桜井さん、素敵です。頑張ってください
- 人との繋がりを大切にしていることや、料理をとても楽しんでいらしゃるようで、とても素敵です。これかも楽しい料理を発信していってください。
- 楽しんでとか喜んでとか、とても良いことですこれからもますますご活躍を
- SNSを上手く使えて人生が開けた方と感じた。その底辺にある桜井さんの料理に対する愛情を、夢に掲げた出版物にも注いでぜひ叶えてくだい、応援しています
- 自信で考案した料理・食べた時に美味しいと言ってくれた笑顔で又モチベーソョンが上がると思います。食事は人には欠かせないすべてに関わってくる事だと思います。今後の益々のご活躍を期待いたします。
- SNSの利用を手段には決してしないで欲しいですね。あくまで講座などの行動があってこその料理家、そして新しいことばかり求めずに基本を大切にしていただきたい。私は皆さんに対してではなく亡き母親の味噌汁が一番美味しいと思っています。今でも再現できないかとやっています。
4.4月号全体についてお聞かせください
興味が持てた記事はなんですか
【20代】
生涯学習の講座
クーポン
いわキラッ人
公開講座
補助金関係
予算について
【30代】
健診関連
裏表紙の投稿フォト欄
ゼロカーボンのポスター
情報コーナーのイベント部分
予算概要の記事
こどもまんなかなび
自転車違反
予算の概要
いわくら生活応援クーポン券
生涯学習へのご案内
いわくらゼロカーボンポスターの入賞作品のお知らせ
【40代】
施政方針
令和7年度岩倉市少年消防クラブ活動報告
健康サポート
生涯学習へのご案内
いわくら生活応援クーポンの配布
少年消防活動
自転車の交通違反の記事
各種補助制度の紹介
生涯学習教室の案内
市政通信
長谷川帝勝くんの記事!
情報コーナー
FRY to FLY project
予算の概要
健康についての項目
【50代】
自転車の交通違反
FRY to FLY
開庁時間変更
最後の市長の表敬訪問
健康チェックのススメ
祝金メダル長谷川帝勝選手
市政通信
いわくら生活応援クーポン
【60代】
FRY to FRY Projfct
新規・重点施策
特定健康診査
オリンピック
いわくら生活応援クーポン券
【70代】
少年消防クラブ
いわくら生活応援クーポン券
特集 健康チェツクのススメ
新規重点施策
自転車の交通違反の記事
フォトニュス
わかりにくい記事はありましたか
- QRだけだとスマホ上で見るとリンクへの飛び方が分からない方もいると思うのでページIDがあってもいいと思いました。
- 令和8年度施政方針・予算の概要
- 右閉じの冊子なのに、横書きなのがいつも読みにくいな、と感じています。
- 岩倉は外国人の方が多く住まれている割に外国語で書かれている記事が少ないと感じました。
- すぐーるで令和7年度岩倉市物価高対応手当の申請記事を見ましたが広報で、探せませんでした。
- 情報が少ない記事は詳細がわからないので、WEBページを充実させてください。
お問い合わせ
岩倉市役所総務部秘書人事課秘書広報グループ
電話: 0587-38-5801 ファックス: 0587-38-2471
電話番号のかけ間違いにご注意ください!
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