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国税と県税のお知らせ・問合先

[2023年11月29日]

ID:4748

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わたしたちの生活は、税金と密接に結び付いています。身の回りにもいろいろな税金があり、国税、県税、市税とに区別されています。

国税とは?

国に納める税金で、直接税(納税者が直接納める税)として、所得税、法人税、相続税、贈与税があり、間接税(納税者が事業者など第三者を経由して納める税)としては、消費税、酒税、揮発油税、地方道路税、自動車重量税などがあります。

森林環境税について

森林環境税は、国内に住所を有する個人の納税者に対して課税される国税で、令和6年度から課税が開始されます。
詳しくはこちら(別ウインドウで開く)をご確認ください。

※東日本大震災の教訓を踏まえた緊急防災・減災事業を推進するため、平成26年度から市民税・県民税の均等割額にそれぞれ500円(計1,000円)が加算されていましたが、令和5年度で終了しました。令和6年度からは、新たに森林環境税1,000円が課税されます。
森林環境税と市県民税均等割の課税額
税目
令和5年度まで
 令和6年度以降
森林環境税
 ー1,000円
市民税 均等割
 3,500円 3,000円
県民税 均等割
 2,000円 1,500円
合計
 5,500円 5,500円

税務署からのお知らせ

税を考える週間

国税庁では、日頃から国民各層・納税者の皆さんに租税の意義、役割や税務行政の現状について、より深く理解していただき、自発的かつ適正に納税義務を履行していただくために、納税意識の向上に向けた取組を行っています。
特に、毎年11月11日から11月17日までの1週間を「税を考える週間」とし、この期間を中心にさまざまな広報広聴施策を行うとともに、税務行政に対するご意見やご要望をお寄せいただく機会としています。
今年の「税を考える週間」では、「くらしを支える税」をテーマといたしまして、国民各層・納税者の皆さんに日常生活と税の関わりを理解してもらうことにより、納税意識の向上を図ることとしています。

国税庁の取組紹介

下記バナーから国税庁の取組紹介ページをご覧ください。

(国税庁ホームページへ)

国税についての問合先

県税とは?

県に納める税金で、県民税、事業税、自動車税種別割、不動産取得税、自動車税環境性能割などがあります。

県税についての問合先


お問い合わせ

岩倉市役所総務部税務課市民税グループ

電話: 0587-38-5806

ファクス: 0587-38-1183

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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