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幼児教育・保育の無償化

[2019年9月1日]

ID:3795

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制度の概要

令和元年10月から保育園・認定こども園・幼稚園等の無償化が実施されます。(児童の年齢や世帯の所得などの条件によって無償化の範囲は異なります。)

制度の概要については、内閣府のホームページ(別ウインドウで開く)でご覧いただけます。

岩倉市民向けの情報(手続きの方法など)については、詳細が決まった部分から順次お知らせしていきます。

保護者向け情報

保育園・認定こども園・幼稚園を利用する人

保育園・認定こども園(保育部)を利用する人は無償化にあたって必要な手続きはありません。

認定こども園(教育部)は、保育の必要性があって預かり保育を利用する人のみ、幼稚園は全ての人が手続きをしていただく必要があります。申請書類は各施設から受け取るか、ご自分で印刷していただき、利用する施設にご提出ください

※ご自分で申請書類を印刷する場合は、白色のA4サイズ用紙を使用し、2ページにわたるものは両面印刷(長辺とじ)をしてください。


提出期限は次のとおりです。

  • 新年度4月入園の場合・・・園の指示に従ってください
  • 途中入園の場合・・・入園日の14日前
  • 在園中に岩倉市に転入する場合・・・転入(予定)日の14日前


保育園・認定こども園(保育部)

認定こども園(教育部)

幼稚園

認可外保育施設等(認可外保育、ベビーシッター、一時保育、病児病後児保育、ファミリーサポートセンター)を利用する人

保育の必要性があって認可外保育施設等を利用する人は、無償化にあたって全ての人が手続きをしていただく必要があります。申請書類は岩倉市役所子育て支援課で受け取るか、ご自分で印刷していただき、子育て支援課に直接ご提出ください

※ご自分で申請書類を印刷する場合は、白色のA4サイズ用紙を使用し、2ページにわたるものは両面印刷(長辺とじ)をしてください。


提出期限は次のとおりです。

  • 利用開始前の場合・・・利用開始日の14日前
  • 利用中に岩倉市に転入する場合・・・転入(予定)日の14日前

認定の内容を変更する場合の手続き

申請した内容に変更が生じた場合は、施設等利用給付認定変更届を、利用している施設に(認可外保育施設等の場合は子育て支援課に直接)ご提出ください。保育の必要な事由を変更する場合は、添付書類の提出も必要になります。添付書類については、「保育の必要な事由と証明書類」をご覧ください。

※認定の区分を変更する場合(新1号認定から新2・3号認定への変更など)は、新規の申請と同じ手続きとなります。

特定子ども・子育て支援施設(事業者)向け情報

幼稚園保育料の法定代理受領に係る様式

新制度未移行幼稚園の保育料は法定代理受領により給付します。岩倉市在住の児童が利用した施設の設置者は、利用月の翌月の5日までに施設等利用費請求書及び特定子ども・子育て支援提供証明書兼請求額内訳書を岩倉市役所子育て支援課までご提出ください。

保護者向け領収証等の参考様式

保護者が、預かり保育や認可外保育施設等の利用料の償還払いを受ける際に必要となりますので、必ず発行してください。掲載している様式は参考様式ですので、同様の内容が記載されていれば、任意の様式を使用することも可能です。

特定子ども・子育て支援施設等の確認の公示について

 子ども・子育て支援法第30条の11第1項の確認を行ったため、子ども・子育て支援法第58条の11第1号の規定により公示します。

お問い合わせ

岩倉市役所教育こども未来部子育て支援課保育グループ

電話: 0587-38-5810

ファクス: 0587-66-6380

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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