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政策提案制度について

[2019年9月3日]

ID:2047

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政策提案制度について(条例第18条関係)

この制度は、個人的な意見や要望ではなく、豊かな知識と経験を持つ市民が、自発的または執行機関からの公募に応じて政策等の提案を執行機関に行うことで、市政に参加できる仕組みです。

提案の方法

政策提案を行う場合、10人以上の連署が必要です。提案代表者は連署を作成し提案書を提出します。なお、署名できる市民は個人であり、年齢は問いません。 「政策提案制度の手引き」を参考にして、必要書類を作成してください。

提案の検討

提案があったときは、その提案内容を公表した上、政策提案検討委員会で多角的な視点から総合的に検討します。検討が終了したときは、検討結果とその理由を提案代表者に通知します。なお、検討に時間を要し回答までにかなり期間がかかる場合、6か月ごとに検討状況を提案代表者に通知します。

政策提案の応募と検討結果について

令和元年6月27日付けで以下の提案がありました。
【提案の名称】 岩倉市新音楽のあるまちづくり「響き合う さくら音楽ウィーク」
【内容】 下のファイルに掲載しています。

政策提案の内容(令和元年6月27日受付分)

平成29年8月29日付けで以下の提案がありました。
【提案の名称】 お祭り広場の地盤の改善
【内容および検討結果】 下のファイルに掲載しています。

政策提案の内容と検討結果(平成29年8月29日受付分)

平成28年6月20日付けで以下の提案がありました。
【提案の名称】市施設の予約開始日を6か月前からに
【内容および検討結果】下のファイルに掲載しています。

政策提案の内容と検討結果(平成28年6月20日受付分)

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お問い合わせ

岩倉市役所総務部協働安全課市民協働グループ

電話: 0587-38-5803

ファクス: 0587-66-6380

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