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リサイクルできる「雑がみ」をごみに出さないで。「雑がみ回収袋」を配布しました。

[2019年9月27日]

ID:3903

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燃やすごみに「雑がみ」が混入されています。

市では、コピー紙やお菓子の箱、はがきや封筒などの「雑がみ」は資源として出していただくことをお願いしていますが、まだまだ燃やすごみの袋の中に「雑がみ」としてリサイクルできるものが多く混入されています。「雑がみ」を燃やすごみに混入せず、資源として分別収集などに出すことが広がっていけば、岩倉市のごみ減量化はさらに進んでいくことが期待できます。

「雑がみ」の種類

メモ帳、ノート、コピー用紙、包装紙、紙袋、紙箱、パンフレット、はがき、名刺、封筒(窓あき封筒のフィルムは外す)、カレンダー(金属・プラ部分は外す)など

「雑がみ」にならない紙

写真、カーボン紙、粘着テープ類、ビニールコート紙、紙コップなどのワックス加工紙、レシートなどの感熱紙など

「雑がみ」の出し方

ご家庭にある紙袋や封筒に入れて、分別収集や古紙と古着の日、e-ライフプラザ、日曜資源回収、子ども会の廃品回収等に出してください。

「雑がみ回収袋」を配布しました

「雑がみ回収袋」を令和元年の広報10月号と同時に配布しています。内容をご確認いただき、雑がみのリサイクルにより一層のご協力をお願いします。また、「雑がみ回収袋」の配布は今回限りとなります。今後、「雑がみ」を出すときは、ご家庭にある紙袋や封筒に入れるか、ひもで縛って出してください。

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