ページの先頭です
メニューの終端です。

子宮頸がん予防ワクチンを任意接種された方への償還払いについて

[2022年7月26日]

ID:5998

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

制度概要

 平成25年6月14日付厚生労働省通知に基づき、積極的勧奨を差し控えていたことにより接種機会を逃し、定期接種の対象年齢を過ぎて子宮頸がん予防ワクチンを自費で接種した方の接種費用(診察料等を除く)を償還払いで助成します。

対象者

以下のすべてに該当する方

 (1)令和4年4月1日時点で、岩倉市に住民登録がある女性

 (2)平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた女性

 (3)16歳になる年度(高校1年生相当)の年度末までに子宮頸がん予防ワクチンの定期接種を3回

         完了していない方

 (4)17歳になる年度(高校2年生相当)以降、令和4年3月31日までに自己負担で子宮頸がん予防

         ワクチンの接種を受けた方

 (5)子宮頸がん予防ワクチンのキャッチアップ接種を受けていない方

申請方法

以下の書類を岩倉市保健センターに提出してください。
  (1)岩倉市ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意接種償還払い申請書兼請求書
  (2)子宮頸がん予防ワクチンの接種を受けた際の領収書等、支払った金額がわかるもの(原本)
  (3)子宮頸がん予防ワクチンの接種を受けたことがわかるもの(母子健康手帳、予防接種済証など)の写し
   (母子健康手帳、予防接種済証等を紛失した場合は、様式第2の申請用証明書をご使用ください) 
   ※償還払いの限度額は、市と一般社団法人岩倉市医師会が締結する個別接種の委託料の額となります。                                                                       

対象となる子宮頸がん予防ワクチン

・サーバリックス(2価)
・ガーダシル(4価)

申請期限

令和7年3月31日

ご意見をお聞かせください

  • このページは役に立ちましたか?

  • このページは見つけやすかったですか?


ページの先頭へ